#include <stdio.h>//第1講演習 4-1 int fibo(int n){ int a; if(n<=1){ return 1; } else{ a=fibo(n-1)+fibo(n-2); return a; } } int main() { int x,n; n=7; x=fibo(n); return 0; }
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関数fibo(7)が開始 関数fibo(6)が開始 関数fibo(5)が開始 関数fibo(4)が開始 関数fibo(3)が開始 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(3)が終了、戻り値=3 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(4)が終了、戻り値=5 関数fibo(3)が開始 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(3)が終了、戻り値=3 関数fibo(5)が終了、戻り値=8 関数fibo(4)が開始 関数fibo(3)が開始 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(3)が終了、戻り値=3 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(4)が終了、戻り値=5 関数fibo(6)が終了、戻り値=13 関数fibo(5)が開始 関数fibo(4)が開始 関数fibo(3)が開始 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(3)が終了、戻り値=3 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(4)が終了、戻り値=5 関数fibo(3)が開始 関数fibo(2)が開始 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(0)が開始 関数fibo(0)が終了、戻り値=1 関数fibo(2)が終了、戻り値=2 関数fibo(1)が開始 関数fibo(1)が終了、戻り値=1 関数fibo(3)が終了、戻り値=3 関数fibo(5)が終了、戻り値=8 関数fibo(7)が終了、戻り値=21 fibo(7)=21